「どんなお顔が出来るかな?」(1才児 ゆらゆら組)


「ふくわらい」「ひょっとこ」「おかめ」「ししまい」子ども達には、あまりなじみのない言葉ですが、色々な顔の福笑いを見て、すぐに子ども達の目はキラキラ。“何をするの~?”とワクワクしている様子
。自分でのりをつけてドンドン貼っていく子どももいれば、1度全部並べてから貼る子ども、「これどこに貼るの?」と慎重に考えながら貼る子どもなど様々でした。それぞれの個性が溢れる作品になり、他のクラスの保護者の方にも、「すごく子どもらしくて可愛いですね」と声をかけて頂きました。



季節や伝統の遊びなどに触れる機会が減っています。園では乳児でも楽しめるような遊びを考え、保育に取り入れていこうと思っています。