造形のじかんがありました(5歳児あみあみ組) 日付: 9/17/2021 大きな紙に子ども一人ひとりの身長を実測で保育者が印をつけました。そして、子ども達は、その大きな紙に鏡を見ながら、「等身大(保育者がつけた印の大きさ)」の今の自分を墨で描きました。始めは大きな紙にどんなふうに描いていいのか考えていた子どもたちですが、描き始めるととても真剣に鏡を覗いて墨の濃淡も使い、それぞれ個性的な作品に仕上がっていました。