のびのび組の冬の育てる野菜はかぶと小松菜に決まりました。子どもたちに「かぶと小松菜は知ってるかな?」と聞くと「かぶは絵本で見たことがあるよ!」「あんなに大きいかぶできるかな?」「小松菜は知らないな」「小松菜食べたことある」とたくさんお話をしてくれました。
種まきをするとき、子どもたちは種をみてびっくり!
「こんなに小さい種からできるの?」「かぶも小松菜も同じ種だ」とみんな不思議そうにみていました。種まき中は「大きくなぁれ」とおまじないの言葉を掛けていました。これから寒い日が続きますが、自分たちで育てた達成感を味わえるようにみんなで大切に育てていきたいと思います。